漫どころ劇場No.263

No.263「出世と目的」

この漫画にしては珍しく、

出世とは なんぞや、

サラリーマンとは いかに。


と、いうことを扱うハメに
なっております、流れ的に。


少年誌というよりは
青年誌向けのテーマですね。


そもそも、この漫画
少年向けだったのかも
定かでは ないんですが…。



と、そんなわけで、
出世ということに ついて
望ちゃんと漫所先生で
考察をしてみた感じです。


…で、たまーに出るんですよね、


妙にマトモなことをいう漫所良治。


まぁ、あんまり みんながみんな
変な行動ばっかりしてたら
ストーリーが成り立たないので、
一応 主人公なんだから
話は通じる人間に
しておかないといけません。

人語は しゃべれるようにしておかないと。


本来、ツッコみとしての仕事を
果たしてもらうために配備した
教子担当のほうが
現在、エンジン不調のようですし。


で、教子担当は
一体何を思い悩んでいるのか。
のちのち、それも重要になってきます。


とりあえず今は、
ただただ ため息をついている
状態ということで…

望ちゃんには
脳内で いいように
勝手にバブリーキャラ
仕立て上げられちゃったり
してますけどもね。
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